
中村 恵利香 29歳 女性 (主婦)
私は中学の頃から近眼で、高校からコンタクトレンズ生活をしていました。
そんな時、小島眼科医院さんで行われる「レーシック手術」で
しかし、眼が見えるようになるとは言うものの、実際どのような事をするのか?
手術前には何度も検査を行い万全にし、いよいよ手術。
奥 光博 32歳 男性 (会社員)
この度、小島眼科医院にてレーシックを受けました。
術前の検査は時間をたっぷりかけて行われました。
手術自体は両眼で30分程で終わりました。
手術を終えて、視力の回復に驚いています。
私は趣味でサッカーをやっています。
まさか32歳になって視力が良くなるとは、夢にも思っていませんでした。
植松 伯之 男性 (会社員)
『こわぁ〜』、『大丈夫かぁ』、『危ないでぇ』
『緊張しすぎ!』とスタッフの方にも言われましたが、
やったー!って感じでした。なんせ裸眼では、一番上も見えなかったくらいでしたので。
長々と書いてしまいましたが、本当に感謝しております。
その当時ソフトコンタクトレンズは毎日の煮沸消毒と、こすり洗いなど面倒なものでした。
その後手入れがソフトコンタクトより楽だというハードコンタクトレンズを使用していましたが、
外出中たびたび眼にゴミが入り、その痛さはたまりませんでした。
しかし、それがないと見えないわけですからしようがないと諦めていました。
視力が回復することが出来ると知り、興味しんしんで説明を聞きました。
新聞で、あのタイガー・ウッズもレーシック手術によって視力が回復し
益々好成績を発揮している記事を読んだ事があったけど、
まさか自分がすることになるとは夢にも思いませんでした。
手術なんて物々しいので不安でしたが、
小島先生をはじめ、看護婦さんがいつも親切丁寧に説明をしてくださるので
安心して手術に臨むことができました。
痛みはないと聞いていたけど実際ドキドキしましたが、
片目10分ずつ、あれよあれよという間に終わっていました。
術後は光がまぶしく感じましたが、しばらくして落ち着いて帰りの電車の窓から、
遠くにあるビルの部屋の中にいる人や、その壁に貼られている用紙までが見えた時、
本当に「すごい!」と思いました。
今まで当たり前に見ていた景色でしたが、
「あそこにあんなものがあったんだ!」と新しい発見があったりして、
視力が回復したありがたさを実感している今日この頃です。
小島先生、本当にありがとうございました。
手術を受ける前は、視力が良くなるのか不安でたまりませんでした。
この検査が手術を行う上で、大切な様です。
痛くないか心配でしたが、麻酔も効いて全く痛くありませんでした。
また、その日のうちに家に帰ることが出来る事には驚きました。
実際、今まではコンタクトレンズに頼るしか無かったのですが、
その煩わしさも無くなりました。
また、朝起きてすぐ周りの景色が見えるので、すごく楽になりました。
今では本当に、思い切って手術を受けて良かったと思います。
手術することになったときの周りの意見です。
自分としては、てっきり『ええな〜』という声を期待して自慢したのですが・・・
軽く手術を決めたのに徐々に不安になってきました。
その不安は、検査が進むごとにどんどんふくらんでいきまして、
いよいよ当日を迎えました。
なんといっても手術室が怖い。先生達の手術着が怖い。
そして、一部始終が見えているのが、非常に怖い!!
けど、始まってしまえば、ほんとうにあっという間でした。
『えっ、終わり?』って感じで。
そして、何が緊張したって手術後、いよいよ初めて目をあける瞬間でした。
全然見えへんかったらどないしょ〜と思いながら、開けてみるとこれが結構見えました。
自分的には、これで充分という位に明るく見えました。
検査表で見てみると0.7位まで見えました。
そして、翌朝、『まぶしーっ!』という位、世界が明るかったです。
初めてコンタクトを入れた日を上回る位の感動でした。
その後、県積に検査にいってみると、1.5迄、見えるではありませんか!
視力回復といっても、まあ両眼で、1.0位になれば大成功と思っていたので、
びっくりでした。こんなに見えるのかぁ。と改めて感動しました。
その後は、もう自慢しまくりの日々です。
なんせ、目の悪い人間にとって、メガネもコンタクトも必要ない生活って言うのは、
夢の世界の話で、いうなれば、
神様に三つのお願いを聞いてもらえるならお願いしたいっていう位の話ですので。
有難うございました。
これからも色んな人に自慢しまくりたいと思います。